Column
創業のこと、ブランドのこと、日々の業務のこと。あなたの「一歩」に役立つ情報を、3つの柱でお届けします。
AI導入の第一歩はツール選びではなく、自分の業務の棚卸しです。時間とコストを金額で見える化する手順を解説。記入用シートつきです。
何を事業にするか迷ったら、まず自分の棚卸しを。経歴・強み・市場をやさしく整理できる記入用シート(無料ダウンロード)つきです。
商号・法人形態・資本金・定款・専門家・届出。設立準備の全体像をチェックリストで一望できる記入用シートつきです。
日本政策金融公庫の創業計画書・小規模事業者持続化補助金と共通する9項目を解説。書けばそのまま申請の下書きになる記入用シートつきです。
起業を思い立ったら、何から手をつければいい?想いの言語化から事業計画、資金準備まで、創業前にやっておきたい準備を順番に整理しました。
自治体や商工会議所が開催する「創業塾」をご存知ですか?低価格で創業の基礎を学べて、仲間や優遇制度にもつながる、知る人ぞ知る選択肢です。
会社設立の登記は司法書士、お金と税金の相談は税理士。創業期に頼れる専門家それぞれの役割と、現実的な付き合い方の基本をまとめました。
名刺、封筒、チラシ、Webサイト——。法人設立後に必要になる制作物をチェックリスト形式で整理。バラバラに作らないことが、ブランドづくりの近道です。
「良い仕事をしていれば伝わる」——残念ながら、初対面のお客様には届きません。制作物とWebサイトがブランディングをつくる理由をお話しします。
業務効率化は、ツール導入からではなく「見える化」から。今日からできる最初の一歩と、多くの方がはまりがちな勘違いを整理しました。
創業後の時間泥棒は、営業ではなく「雑務」。見積書・契約書・請求書・記帳に追われないための、創業期からできる現実的な対策をまとめました。
事務スタッフを1人雇うと、実質の負担は月25万円前後。その前に「月額数万円の業務システム」という選択肢を検討してみませんか。費用感覚の整理と導入の考え方。
AIは大企業だけのものではありません。むしろ人手の限られた小さな会社にこそ効果の大きい道具です。現実的な使いどころと、はじめ方をご紹介します。